Laravel & WYSIWYG

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冬の寒さが頭皮に染みる、今日この頃です。
夏の暑さも厳しいですが、冬の寒さもまたツラい。

表題にもありますが、今日はWYSIWYGについて。

WYSIWYG(アクロニム: ウィジウィグ)とは、コンピュータのユーザインタフェースに関する用語で、ディスプレイに現れるものと処理内容(特に印刷結果)が一致するように表現する技術。What You See Is What You Get(見たままが得られる)の頭文字をとったものであり、「is」を外したWYSWYG(ウィズウィグ)と呼ばれることもある。

https://ja.wikipedia.org/wiki/WYSIWYG

こいつをLaravelの案件で使うことになりまして、いろいろ迷走しました。
なかなか「これ!!」っていうのがないのが問題なんです。

というわけで、いくつか上がった選択肢。

  1. CKEditor
  2. TinyMCE
  3. Quill
  4. Trix
  5. Summernote

実装してみましたが、
・エディタそのものの実装はどれも楽ちん。
『画像』をどう管理していくかがネック
になりました。

どのエディタを採用するかは、もう少し調べてみてからになりそうです。

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